いわき市の小規模多機能型すばるのご利用者様がこのほど、豆まきを楽しみました。ご利用者様に楽しんでもらおうと、すばるらしい節分イベントが企画されました。豆まきでは管理者自ら赤タイツに身を包んで赤鬼に変装。他の職員が扮した青鬼とともに、盛り上げました。

2月3日に実施。ご利用者様は「鬼は外!」とボールを投げて対抗。鬼はその投げつけられたボールをこん棒で打ち返す場面も。途中、医和生会の山内俊明理事長も姿を見せ、豆まきの様子を見届けました。降参した鬼は最後、ご利用者様と一人一人仲良く記念撮影。みんなで思い出を残しました。

ご利用者様からは「楽しかった」という声。職員も「楽しめた」と満足感を漂わせていました。豆まきの前段では、ご利用者様がうどんとお稲荷さんを調理し、みんなでランチを楽しみました。

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